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女の泣き顔こそ興奮の源-羞恥心を垣間見えた時と変態性の開花-2

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女の泣き顔こそ興奮の源-羞恥心を垣間見えた時と変態性の開花-2

中学高校となると、時代も変わって妄想よりも具体化するようになってきた。

 

我が家にもテレビが登場してきたし、雑誌等のグラビアも白黒からカラーになり、女のやわ肌の美しさがより鮮明に目に入ってくるようになった。

 

世は、白黒からカラーの時代に入りつつあった。

 

私の妄想もだからうんこしているところを見たいとかから脱却して、女の裸の方へ移行してきた。

 

しかしそれはただひたすら悶々とするばかりのいわば地獄の日々と思いてもよかったかもしれない。

 

「ああ。生の女の裸が見たいなぁ」

 

当然ながら、女のアソコはどうなっているのだろう、と考える日々でもあった。

 

今であれば、インターネットでたやすく見ることができるが、当時はなかなかその手立てがない。

 

エロ小説はあったが、中高生では入手が困難であり、そもそもエロ雑誌そのものが周りになかった。

 

いつだったか、高校の友人が挿入している写真を持ってきたことがあった。

 

いかにも闇の世界で作られたと言う代物で白黒の写真1枚だけだったが、

 

男の顔を映ってないのに女の子だけはしっかりと映っているが、見るからにヤクザの女といった若いがそこそこ歳なのかわからない女だったと思う。

 

確かにちんぽはおまんこに入っているのだが、女の側も表情であり、興奮するといったものではないが、当時はそれが精一杯だったのだろう。

 

これがもし、女の顔が写ってなければ、逆に想像かきたてたかもしれない。勝手に美しい女男だと勘違いしたかもしれないのに、オバハンと分かってしまうとリアルすぎて、いかに高校生といえども勃つものも勃たないはずだ。

 

いや、おばはんでも美人ならいいが、およそ美形とは言い難かった。そもそも美しい女が、こんな写真をとらせるはずもないのだが、それはブルーフィルム、ビニ本でまぁまぁ同じだった。

 

こーゆー世界に美形が登場してきたのは、アダルトビデオが市民権を得てからで、つまりはギャラが高騰したからである。AV女優と言われる所以である。

 

やっぱり良かったのは「平凡パンチ」のような若者向けの雑誌だった。巻頭にはヌードが載っていてみんなイカす女でいた。

 

これは実に想像をたくましくさせてくれた。まずこんな女たちとデートしたい。それからキスしてつまりABCと言うやつで今は死語だ。

 

何しろ、私は男子校なので周りに女の子がいなかった。

 

それから一浪して大学生徒なり上京した多少は遊んだ。

 

卒業して就職して何年か経ってから結婚した。

 

相手はいたって平凡な女だった。

 

女の白いやわ肌はきもちよかったが、いつもご馳走ばかり食べているとさすがに飽きてくるもので、ある日ふと古本屋でSM雑誌を見つけて入手した。

 

ちょうど女房が妊娠していたりして夜の生活がない時期だったかもしれない。

 

SM雑誌と言うものは「奇譚クラブ」や「裏窓」と言ったものは30年代からであったが、

 

それらを見る機会はなかった。

 

40年代に入ると、ポケットサイズのハイカラな雑誌が次々と登場してきて、それらの古本が出回ってきたのである。

 

まだまだ若かった私は、それらを新刊の本屋で買う勇気はなかった。

 

SM雑誌は、私の忘れていた妄想癖を呼び起した。

 

緊縛中心のグラビアに小説。

 

こんな世界があるのかと涙が出そうだった。

 

幼い頃、外の便所をどれだけ覗いてきたいと切望してきたことか。

 

どれだけあの白いお尻の間から物体うんこが放り出てくるのを想像したことか。

 

それから、その白いお尻を真っ赤にムチ打っている自分がいた。泣き叫ぶ女の子。泣き顔こそ興奮の源だ。私は次々にSM雑誌を買い込んで、むさぼり読んで、自分で抜いた。そのために、女房実家に帰らせたほどだった。

 

妄想がさらにエスカレートしたのは、その後のビデオの普及である。

 

このAVの世界は、私の頭の中のものほとんど具現化してくれた朝行っても良いが、実際にやってみたくなったの流れというものだろう。

 

だがAV女優になるような女が、そこらあたりに転がっているわけではない。

 

もしやろうとすれば、SMクラブ通に行くしかないが、それはビデオ見ているとそう変わらないではないか。

 

ただの不倫でも問題になれば会社をクビになりかねないのに、変態プレイが趣味などとばれたら、それこそクビどころか家庭だって崩壊である。

 

私は、会社での地位が上がると臆病になり、ますます妄想だけの世界で自分を満足させるようになっていた。

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