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淫乱浮気人妻の肉欲的セックスが彼の変態性を‥剥き出しの熟膣-4

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淫乱浮気人妻の肉欲的セックスが彼の変態性を‥剥き出しの熟膣-4

厚い肉は柔らかかったか、といって決してぶよぶよとはしていない。

 

そしてそれを包み込む生クリーム色の柔肌は、しっとりと冷たいが、熱い脂を含んでまさにヌメヌメ状態であった。

 

豊熟というよりすでに完熟のそれだが、久しぶりということもあり、私の浴場はとどまるところを覚えないとばかりにのめり込んでいた。

 

ねちっこく舐めては吸って彼女もも大声で喚くように喘ぎ、のたうってその喜びを表した。

 

キスはもう戦いのようなそれになった。

 

私は、これでもいわんばかりにを送り込んだが、彼女はもっともっととおねだりをしてきて私をどこまでも喜ばせた。

 

乳房は、さすがにやや垂れかけていたが、それでもまだまだ張りがあった。

 

やや大きめの乳首から明らかに母乳を出していたと思われるが、色はまだきれいといってよかった。

 

きつく吸い、あるいはガジガジと甘噛みしてやると、もうバタバタとその芳醇なボディーを浮かせた。

 

まるまるとした太ももは私好みと言うよりほとんど理想のそれだった。

 

女房はどうにも足が細いのだ。さすってはまた舐め、そして焦らして行った。なかなかそこには触れず、また見なかった。

 

「ああ。あなた、もう、もう」

 

「なんだ?」

 

「は、早くっ」

 

「何をだ?」

 

「み、見て」

 

「どこをや?」

 

「い、いやぁん。ばかああ」

 

私の言葉は、東京弁になったり関西弁になったりする。さすがにも田舎生には出てこない。

 

正直言って、おまんこは見たくないと言った少々複雑な気持ちが混在する。

 

いやらしいが、気持ち悪いのだ。

 

どんな美人でも、あそこは血色が悪いし、よく知っているわけではないが、美人に限ってグロなことが少なくない。

 

私は彼女のムチムチの恐れをゆっくりと押し広げにかかった。

 

「あ、アン」

 

「見るぞ。お前のマンコ」

 

「…」

 

「どうなんや」

 

「み、見て」

 

かの鳴くような声である。

 

「よかろう。さぁお前の亭主の者のおまんこを拝見させてもらうとするか」

 

「いやぁっ」

 

「ハハハ」

 

もうあたかも出産するかのような無残な格好にさせた。おまんこを完全にむき出しにさせた。

 

「ほう。ほうほう」

 

「あ、アン」

 

ペロリと舌ビラ肉が目の前にあった。左右のバランスは悪いが逆にそれがそそった。

 

色はまずまずだろう。年からするとそんなもんか。すでにてらてらと濡れ光っていた。私は、そのほころびの中心に指をあてがい中を探った。

 

「あ、あぁん。うーん…アン」

 

細くはない腰がよじれた。私は、クリトリスを求めにかかった。

 

「ハン。うん。いい。そこ」

 

私は彼女も案外妄想膨らませてオナニーをしたのではないかと邪推した。

 

自分から誘ってきたことといい、まんざら間違いでもあるまいと考えた。

 

女だって妄想するのだ。もうそうであれば不倫にならない。

 

「おまんこ舐め舐めする?」

 

「え、ええ。してぇ」

 

ズルズルとわざとらしく音を立てて君にしてやると、そのソプラノは気が狂ったように響いた。

 

まさに仕事中とは別人だ。

 

私は少々ぐったりとしたその口にチンポを咥えさせていった。

 

「おいおい。もう少し優しく」

 

久しぶりなのだろう。あるいはお礼とでもいうのか。

 

もうしゃぶりついてきたのだ。

 

私は彼女にチンポを舐らせながら、ひょっとしたら、この女は私の言うことを何でも聞くかもしれないと思ったのである。

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