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甘い肛門‥浮気あいてとアナルセックス!それが学生時代の願望だった!-5

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甘い肛門‥浮気あいてとアナルセックス!それが学生時代の願望だった!-5

彼女の部屋へは毎週土曜日に行くことになっていた。

 

昼過ぎに家を出るので、女房は全く疑うこともなかった。9時には何事もなかったように帰宅し、時に夕食も口にする。

 

たまにそうした方がバレないと思ったからだが、彼女と早めの食事をするので少々太ってきたのには閉口したものだ。

 

彼女の尻は見事なものだった。

 

スカートの中からでもわかってはいたが、まぁ人妻のそれならたいていはダイナミックと言うよりふてぶてしい位だが。

 

彼女の方が家を出て、2DKの小さなマンション借りているのだ。

 

こざっぱりとして落ち着く部屋だった。

 

ベッドは置いてなく、布団を出してきて敷いた。

 

その布団の中でじゃれやっていると、お互い青春が戻ってきたようであった。

 

「若返るわ、すごく」

 

「おれも」

 

と言いつつ、私は子の尻を撫で回し谷間に指を差し込んで、肛門をネチネチと揉み込んでやるが、ずっとこれをやってみたかったのである。

 

「ああ…うん」

 

「どうした?」

 

「馬鹿」

 

「こんなの嫌い?」

 

彼女は怪しく笑う。女房ならまず触らせもしないだろう…。

 

「肛門舐め舐めする?」

 

「えー!?」

 

「嫌ならやめるが」

 

「…して」

 

「よっしゃ」

 

と私は布団の中に潜ると、大きく双の肉を割ってそこに口をつけた。

 

肛門はまだまだ全く形が崩れていないのだ。

 

そこに唇を押し当てると舌先でそ良いだ彼女の肛門をどうしても甘く感じるのだったが、愛情があるからだろうか…。

 

「あひぃ。ああん。ダメェ」

 

「やめる?」

 

「もっと、もっとよ。ああっ、いいっ」

 

苦笑するしかなかったが、私は布団をめくるとちんぽを知りにあてがっていた。

 

「ああ。そこは違う」

 

肛門を亀頭でツンツンしていたのだ。

 

「ええ?そうか」

 

「下、下よ」

 

「ここでもええやろ。だいぶほぐれたし」

 

無論本気ではなかった。

 

「まだダメ。お願い。したよ」

 

まだ?と思ったが、私は明日のぬかるみにはめ込んで言った。

 

「ああ。良いおまんこや」

 

「う、嬉しい…アンっ」

 

「妊娠したらどうする?」

 

「う、産みたい」

 

「そうか」

 

彼女の巨大な強いを抱えて私はピストンしていたが、初に高校生の時に見た本番のエロ写真を思い出したのだった。

 

写真はバックで挿入ではなかったが、あのヤクザ風の男と自分とが重なってきて思わず苦笑していた。

 

(想像していたときのほうがよかったか)

 

しかし彼女は明らかに感じてもだえている。

 

写真の女は全く無表情だったが、要するに気持ちの問題であり、そこが男と女の決定的な違いなのかもしれないが、いやいや、男だってやっぱり、良い女よりも好きな女なのだ。

 

この年になってようやくそんなことに気づき、

 

(そうか。やっぱり、好きな女のウンコするところだから興奮するんだ。妄想の果てはそこにあることにも気づいたと言う次第である。)

 

「アン。あなた」

 

「ん?」

 

「ちゃんと抱いて」

 

「ええ?抱いてるやないか」

 

彼女が尻をいやいやして離れるとこちらを向いてきた。

 

つまり正常位でして欲しいと言うことであった。

 

私は笑う、その白いガマガエルのようなボディーに重なっていた。

 

すぐに両手がしがみついてくる。

 

足も私を挟んだ。

 

私の浅黒い筋肉に、彼女の白くて柔らかいやわ肌が密着して粘り着いた。

 

暖房はきつめに入れているが、そのせいではなく暑い肌と肌はじっとりと汗にまみれだ。

 

彼女のそのとろけた顔に愛しさが嫌でもこみあがった。

 

(俺の子産むなら産めよ)

 

ままよと私は、ありったけの声をぶちまけるようにただれた子宮に精子をだした。

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