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実現した妄想‥齢60を過ぎて不倫人妻と浣腸プレイ!

更新日:

実現した妄想‥齢60を過ぎて不倫人妻と浣腸プレイ!

迷い迷ったが、思い切って告白することにした。少年時代の話である彼女は黙って聞いていた。

 

 

「ひっ。嘘」

 

 

「…」

 

 

「…」

 

 

「見られてたら、出ないわよ」

 

 

「いつも、させるの?女に」

 

 

「断ったら別れる?」

 

 

「ごめんなさい」

 

それから一切その話はしなかった。どのくらい経ってからであろう。

 

「ね、あの話」

 

 

「ほら、あれ」

 

 

「ばか。見たいって言う」

 

 

「いいわよ」

 

 

「だって、私も若くないし。そのうち見てって言っても見てもらえなくなる」

 

 

「お浣腸。用意して」

 

 

「だって見たいんでしょう」

 

 

 

 

というわけで、ついに妄想実現することになったが、さてどこでと迷った。

 

彼女は自分の部屋では絶対嫌だと言うし、屋外ではちと寒い。

 

残すはラブホしかなかったが、彼女が会社はと言ってきた。

 

 

「だって休みの日なら」

 

 

このところ休日出勤する部署もないし、いるのはガードマンだけであり、彼らも仕事をしている階には入ってこない。

 

それで時間差で土曜日出勤することにした。

 

「誰もいないとまるで別世界」

 

しんと静まり返ったビルをこつこつと音を鳴らして廊下を歩くと、確かにそんな感じである。

 

ガラス浣腸器は、思い切って大人のおもちゃ屋に飛び込んで購入したが、イチジク浣腸は、彼女に買わせた。

 

私たち専用のオフィスで、彼女は服を脱ぎだした。

 

「ね、警備員さん達こないわよね」

 

 

半分泣きべそをかきながら中年のオバハンはいつも働いている場所でついに全裸になって怯えた。

 

 

「えぇ?!いやよ」

 

「ここだとにおいがこもるやろう。それともお前のくそはバラの香りか」

 

廊下の奥の曲がった所なら万が一誰か来ても隠れられる。

 

渋る彼女の腰を炊いて廊下に出た。

 

女の匂いがなまめかしいく、いつものオフィスに裸なのがまた惨めこの上なく私のS的な欲情を促した。

 

洗面器にイチジク浣腸を入れ、それをガラス浣腸器で吸い上げた。

 

「ね、ほんとに初めて?慣れてるけど」

 

 

覚悟を決めた彼女が窓から差し込む陽光のもとで四つん這いになったが、白い裸はまばゆく光って綺麗だった。

 

「ああ…うぅんっ」

 

 

返事はなく笑った

 

 

「ああ。やっぱり恥ずかしいわ」

 

 

妄想果つる時が、ついに、やってきた。

 

すると、後はどうやって生きていったらよいのかと考えた。

 

いや、そうか。まだまだ緊縛とかいろいろあるではないか。

 

彼女にしたところでそうした妄想現実させている間は、自分を生身の女だと実感できるのだ。

 

「ああ。あなた、出るわ。いや、やっぱりだめ。あっちへ行って!ね、お願い」

 

しかし私はじっとその震える尻を覗き込むようにして見て言った。

 

「ひー。いやぁん、いやっ」

 

ろうか中に響き渡るような声とともに彼女の肛門は広がった。

 

実にリアルだった。

 

浣腸液が出て、それからムリムリとうんこが出てきた。

 

(すげえな、こいつ、便秘だったか)

 

脳に浮かんだのはそんな現実的なことであり、感動ではなかった。

 

しくしくとすすり泣く声が聞こえてきて、私は、優しくよしよしと尻を拭いてやったが、臭いが舞い上がって閉口した。

 

わかっていたことだが、後始末もある。

 

彼女にやらせるわけにはいかなかった。

 

「もう私のこと嫌になったでしょう?」

 

 

その嬉しそうな顔ったら、45歳。まだまだ女だった。

 

「次は、縄だな」

 

私は、笑って言った。

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